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マウスソール(マウスフィート)は、マウスの裏に貼るだけで滑り出しと止まり方が変わる、いちばん安いカスタムです。
ただし製品ページを見ても「速い」「コントロール」としか書いておらず、
そもそも自分のマウスに合うソールが売っているのかどうかが分かりません。
そこでこの記事では、当サイトが集計したVALORANTプロ644人の使用マウスTOP10を先に出し、
その10機種それぞれにいま日本のAmazonで買えるソールを紐づけた早見表を作りました。
販売状況は2026年8月25日に1件ずつ商品ページで確認しています。
先に結論だけ書くと、プロ使用率TOP10のうち、Pulsar公式に専用形状のSuperglide(ガラス)が用意されているのは4機種だけです。
使用率1位・5位・6位(合計186人=28.9%)には公式の専用ガラスが無く、
汎用のドット型、または他社の専用ガラスで対応することになります。
- 【早見表】プロ使用率TOP10のマウス別・対応マウスソール
- マウスソールを替えると何が変わるのか
- 素材で選ぶ:PTFEと強化ガラス
- マウス別・汎用別に選ぶおすすめマウスソール
- ① どのマウスでも使える汎用ガラス — Superglide2 Universal Dot
- ② Razer Viper V4 Pro(使用率1位・105人) — EsportsTiger ICE
- ③ Razer Viper V3 Pro(使用率2位・96人) — Superglide2 Type-C
- ④ Logicool G Pro X Superlight 2(使用率3位・52人) — Superglide2 Type-C
- ⑤ Logicool G Pro X Superlight(使用率4位・47人) — Superglide Type-S
- ⑥ Logicool G Pro X2 SUPERSTRIKE(使用率5位・43人) — EsportsTiger ICE
- ⑦ Razer DeathAdder V4 Pro(使用率6位・38人) — Corepad Skatez PRO
- 交換時期は「期間」ではなく「症状」で判断する
- マウスソールの貼り方・剥がし方
- よくある質問
- まとめ
【早見表】プロ使用率TOP10のマウス別・対応マウスソール
当サイトが2026年8月に集計したVALORANTプロ644人(マウスの記載があった選手/カラーバリエーションは統合)の使用マウス上位10機種です。
この10機種だけでプロ全体の68.5%を占めます。
| 順 | マウス | 使用人数 | 使用率 | 専用ガラス (Pulsar公式) |
ガラス製の選択肢 | PTFE系の選択肢 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Razer Viper V4 Pro | 105人 | 16.3% | × | TALONGAMES 強化ガラス(2千円台) | EsportsTiger ICE(1千円台) |
| 2 | Razer Viper V3 Pro | 96人 | 14.9% | ○ | Superglide2 Type-C / Type-S(2千円台) | EsportsTiger Arc2(1千円台) |
| 3 | Logicool G Pro X Superlight 2 | 52人 | 8.1% | ○ | Superglide2 Type-C(2千円台) | EsportsTiger Arc1(1千円台) |
| 4 | Logicool G Pro X Superlight | 47人 | 7.3% | ○ | Superglide2 Type-C / Type-S(2千円台) | 汎用丸形で対応 |
| 5 | Logicool G Pro X2 SUPERSTRIKE | 43人 | 6.7% | × | Superglide2 Universal Dot(2千円台) | EsportsTiger ICE(1千円台) |
| 6 | Razer DeathAdder V4 Pro | 38人 | 5.9% | × | Superglide2 Universal Dot(2千円台) | Corepad Skatez PRO(1千円台) |
| 7 | Razer DeathAdder V3 Pro | 21人 | 3.3% | ○ | Superglide Type-S(2千円台) | EsportsTiger ICE(1千円台) |
| 8 | Lamzu Maya X | 16人 | 2.5% | × | Superglide2 Universal Dot(2千円台) | EsportsTiger ICE(1千円台) |
| 9 | Pulsar eS FS-1 | 13人 | 2.0% | × | Superglide2 Universal Dot(2千円台) | EsportsTiger ICE 汎用丸形(1千円台) |
| 10 | Razer Viper Mini Signature Edition | 10人 | 1.6% | × | Superglide2 Universal Dot(2千円台) | EsportsTiger ICE(1千円台) |
※「専用ガラス」列は
Pulsar Gaming Gears公式ストアのSuperglideコレクションに
その機種名の製品が掲載されているかどうかのみを示します(2026年8月25日確認)。
×でも他社(TALONGAMES等)の専用形状ガラスが存在する機種があり、その場合は「ガラス製の選択肢」列に記載しています。
※一部の製品は確認時点で在庫僅少(残り数点)でした。売り切れの場合は同機種の別ブランド、または汎用ドット型をご検討ください。
表に自分のマウスが無かった場合:まず「(マウス名) マウスソール」で専用形状の有無を探し、無ければ
汎用のドット型か
汎用丸形(6.5mm/7mm)で対応できます。
G502やG703のような多ボタン系の大型マウスも、この方法なら選択肢が残ります。
ドットのサイズの測り方と貼る位置は貼り方の章で解説しています。

もっと詳しい感度・DPI・モニターの分布は
VALORANTプロ646人の感度・DPI・マウス統計【2026年独自集計】にまとめています。
マウスソールを替えると何が変わるのか
変わるのは主に3つです。
- 動き出しの軽さ:静止状態から動かし始める瞬間の抵抗。ここが軽くなると微調整の初動が素直になります
- 止めやすさ:狙った位置で止まるか、行きすぎるか。VALORANTのように「止まってから撃つ」ゲームでは、滑りよりこちらのほうが結果に直結します
- ザラつきの有無:削れた純正ソールは面が荒れ、マウスパッドとの間に細かい引っかかりが出ます
逆に言えば、「速くする」ことが常に正解ではありません。
振り向きが小さいハイセンシの人が最速のソールに替えると、行きすぎる量まで一緒に増えます。
早見表でガラスとPTFEを併記しているのは、この2つが上位互換の関係ではないからです。
自分の振り向き量が速い側か遅い側かは、
Apex⇔VALORANT感度変換ツールで振り向きcmを出すと判断しやすくなります。
素材で選ぶ:PTFEと強化ガラス
| タイプ | 滑り | 止まり | 寿命 | 価格帯 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|
| PTFE:速さ重視ライン 例:EsportsTiger ICE/Corepad AIR |
速い | 普通 | 数か月で摩耗 | 1千円台 | 純正の延長として素直に速くしたい人 |
| PTFE:コントロール重視ライン 例:EsportsTiger Arc2/Corepad CTRL |
やや遅い | 強い | 速さ重視ラインより長い | 1千円台 | 止め性能を落としたくないVALORANT寄りの人 |
| 強化ガラス 例:Superglide/TALONGAMES |
非常に速い | 弱い(Type-Cはやや残る) | 摩耗がほぼ無い | 2千円台 | 追いエイム主体・張り替えたくない人 |
PTFE(フッ素樹脂)の速さ重視ライン — 標準にして無難
純正ソールとほぼ同じ素材で、迷ったらここです。
EsportsTigerの国内取扱製品はAKIBA PC Hotline!の
製品紹介記事で
「フッ素樹脂・直径7.0〜7.1mm・厚さ0.7〜0.85mm」と紹介されており、
同社のラインではICE=最も滑る位置づけとされています。
PTFEのコントロール重視ライン — 止めたい人向け
同じPTFEでも、メーカーは面の仕上げや形状で滑走特性を分けています。
Corepad公式は自社Skatezを
「100% quality PTFE」と明記したうえで、
PRO=バランス型、CTRL=熱処理でより滑らかな面にした低速・高コントロール型、AIR=ドット形状で高速型とラインを分けています。
止め性能を優先するならCTRL側、EsportsTigerならArc2=長期の安定重視側が対応するポジションです。
強化ガラス — 摩耗しないが止まらない
いわゆるスーパーグライド(Superglide)に代表されるガラス製ソールです。Pulsarの
Superglide公式製品ページには
素材が「Aluminosilicate glass(アルミノシリケートガラス)」と明記され、
PTFEのように摩耗しないため「ほぼ永続的に使える」と説明されています。
公式が分けているType-CとType-Sの違いは、世代ではなく「仕上げ」です。同じSuperglide 2にも両タイプがあります。
- Type-C:マット仕上げ/中程度の摩擦/速度をコントロールできる
- Type-S:光沢仕上げ/超低摩擦/とにかく速い
VALORANTのように止めてから撃つゲームなら、基本はType-Cです。
Type-Sは追いエイム比率の高いタイトル向けと考えてください。
ガラスソールの実際の使用感は、当サイトで
Superglide(G PRO X Superlight用)を実機レビューしています。
3か月使った後の感想まで書いているので、購入前に読んでみてください。
マウス別・汎用別に選ぶおすすめマウスソール
早見表のうち、使用者が多く、かつ選択に迷いやすい7パターンを個別に取り上げます。
いずれも2026年8月25日時点で販売を確認しています。
① どのマウスでも使える汎用ガラス — Superglide2 Universal Dot
Viper V4 Pro・G Pro X2 SUPERSTRIKE・DeathAdder V4 Proなど、公式の専用ガラスが無い機種の受け皿がこれです。
6mmと9mmのドットが12枚入りで、純正ソールを剥がさずに追加で貼ることもできます。
Superglide2 (Type-C) マウスソール Universal Dot 6mm + 9mm(12枚入り)
6mm・9mmの2サイズが計12枚。専用形状の製品が無いマウスでも、ガラスの滑りを試せる汎用の選択肢です。Type-Cはマット仕上げでコントロール寄り。
② Razer Viper V4 Pro(使用率1位・105人) — EsportsTiger ICE
プロ使用率トップのマウスですが、Pulsar公式には専用Superglideがありません(2026年8月25日時点)。
形状が合う製品として現実的なのは、国内正規代理店保証つきのEsportsTiger ICEです。
ガラスで揃えたい場合は、①の汎用ドット型か、TALONGAMESの専用形状の強化ガラスが選択肢になります。
EsportsTiger マウスソール ICE Razer Viper V4 Pro 用(国内正規代理店保証品)
使用率1位のViper V4 Pro専用形状。EsportsTigerのラインでは最も滑る位置づけで、純正から素直に軽くしたい人向けです。
③ Razer Viper V3 Pro(使用率2位・96人) — Superglide2 Type-C
V3 Proは専用のガラスソールが両タイプそろっている数少ない機種です。
止め性能を残したいならType-C、とにかく速くしたいならType-S。
VALORANT中心ならType-Cを勧めます。
Superglide2(Type C) マウスソール for Razer Viper V3 Pro
マット仕上げ・中程度の摩擦のType-C。アルミノシリケートガラス製で摩耗はほぼ無く、それでいて止め性能を捨てていないのがこの型です。
④ Logicool G Pro X Superlight 2(使用率3位・52人) — Superglide2 Type-C
VALORANT向けにいちばん素直に勧められる組み合わせです。マット仕上げで、ガラスながら止め性能を残しています。
Superglide2(Type C) マウスソール for Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
ガラスの寿命の長さは欲しいが、止まらなくなるのは困る——という要望に対する公式の答えがこの型です。PTFEで揃えるならEsportsTiger Arc1も専用形状が出ています。
⑤ Logicool G Pro X Superlight(使用率4位・47人) — Superglide Type-S
当サイトが実際に3か月使ってレビューしたのがこの組み合わせです。
「ローセンシの取り回しづらさをガラスの滑りが打ち消してくれる」というのが率直な感想でした。
なお初代Superlight向けにはSuperglide2のType-Cもあるので、コントロール寄りが好みならそちらを選んでください。
Superglide(Type S) マウスソール for Logicool G PRO X Superlight
初代G PRO X Superlight専用形状。当サイトの実機レビュー記事で使用しているのはこの製品です。滑りは強力な反面、止め性能は期待しないでください。
⑥ Logicool G Pro X2 SUPERSTRIKE(使用率5位・43人) — EsportsTiger ICE
比較的新しい機種のためPulsar公式に専用Superglideがまだ無く(2026年8月25日時点)、
選択肢はPTFE系か①の汎用ドットになります。
EsportsTiger マウスソール ICE Logicool G PRO X2 Superstrike Lightspeed 用
専用形状のPTFE。EsportsTigerのラインでは最も滑る位置づけです。ガラスの滑りを試したい場合は①の汎用ドット型が受け皿になります。
⑦ Razer DeathAdder V4 Pro(使用率6位・38人) — Corepad Skatez PRO
こちらも公式の専用ガラスが無い機種。国内正規品で入手できるCorepadのPROは、バランス型でクセがありません。
Corepad Skatez PRO Razer DeathAdder V4 PRO用マウスソール 2set(国内正規品)
100% PTFE、2セット入りの国内正規品。Corepad公式ではPROをバランス型、CTRLをより低速・高コントロール型と位置づけています。まず1つ目に選ぶならPROが無難です。
交換時期は「期間」ではなく「症状」で判断する
「3か月で交換」といった目安をよく見かけますが、実際の摩耗はプレイ時間とマウスパッドの粗さで何倍も変わります。
メーカーも交換周期を公表していません。次のどれかが出たら交換時期と考えてください。
- 動かし始めに「カリッ」「ザリッ」という引っかかりが出る
- マウスを持ち上げて底面を見ると、ソールの角が丸くなっている/面が白く毛羽立っている
- 特定方向だけ重い(4隅のうち一部だけ削れている)
- ソールの厚みが減り、マウス底面のプラスチックがパッドに触れている
最後の状態まで行くとマウス本体の底が削れるので、そうなる前に交換してください。
なお強化ガラス製はこの摩耗がほぼ起きないため、割らない限り交換の必要がありません。
マウスソールの貼り方・剥がし方
作業自体は5分ですが、剥がし方と脱脂で仕上がりが決まります。順に見ていきます。
純正マウスソールの剥がし方
- 端を持ち上げる:純正ソールの端に爪やつまようじを差し込みます。
マイナスドライバーなど金属製の硬いものは使わないでください。底面に傷が付くと、その凹凸で新しいソールが浮きます - 脱脂する:残った粘着カスを取り、付属のクリーナー(無い場合は無水エタノールを含ませた布)で拭きます。ここを省くと粘着力が落ちて剥がれます
新しいマウスソールの貼り方
- 位置を合わせる:貼り付ける前に、ソールを置くだけの状態で位置を確認します。ガラス製は貼り直しが効きにくいので特に慎重に
- 圧着する:全体を指で20秒ほど押さえます。角から浮きやすいので、角を重点的に
- センサー周りを確認する:センサー穴を塞いでいないか、ソールがはみ出していないかを見てから使い始めます
汎用ドット型(丸形)を使うときのサイズと貼り方
専用形状が無い機種では、円形のドットを自分で配置します。手順は3つです。
- 純正ソールの短辺を測る:定規で純正ソールの長辺・短辺をmm単位で測り、短辺に収まる直径を選びます。短辺が7mm未満なら6mm、8mm以上あれば9mmが目安です
- 4隅を優先し、左右対称に置く:まず純正ソールがあった4箇所に1枚ずつ。マウスが大きく前後に長い場合のみ、中央付近に2枚足して6点にします。左右非対称に貼ると片側だけ引っかかります
- やり直しを前提にしない:ドットは位置決めをやり直すと粘着が落ちます。12枚入りなら4点貼り=1回分+予備と考え、一発で決める前提で位置合わせしてください
純正ソールを剥がさず、その脇や間にドットを追加して「かさ上げ」する使い方もできます。この場合は純正へ戻す選択肢が残ります。
ガラス製ソールは無理に曲げると割れます。台紙から外すときはソールを曲げるのではなく台紙のほうを曲げて剥がしてください。
実際の作業手順は写真つきで
Superglideのレビュー記事にまとめています。
よくある質問
マウスソールは交換しないとダメですか?
「マウスソールはいらない」という声もありますが、壊れていないなら必須ではありません。ただしソールは消耗品で、削れて薄くなるとマウス底面とマウスパッドの隙間が減り、引っかかりやザラつきとして体感に出ます。「以前より重い」「特定方向だけ引っかかる」と感じたら交換の合図です。
100均やダイソーのシールで代用できますか?
貼れますが、ゲーミング用途では推奨しません。ゲーミング用ソールは厚み(EsportsTigerの国内取扱製品で0.7〜0.85mm)とエッジ形状が揃えてあり、4隅の高さが揃わないとマウスが傾いてセンサーの追従が不安定になります。数百円差なので、専用品を選んだほうが確実です。
ガラスとPTFE、どちらを選べばいいですか?
止める動作を多用するVALORANTのようなタクティカルFPSならPTFEのコントロール系(Corepad CTRL/EsportsTiger Arc2など)、追いエイム中心のタイトルならガラスが噛み合いやすい、というのが基本の考え方です。ガラスは摩耗がほぼ無い代わりに止め性能が落ちるため、「一度決めたら張り替えたくない人」向けでもあります。
マウスソールの寿命はどれくらいですか?
メーカーが年数を公表していないため、当サイトでは期間ではなく症状で判断することを勧めています。PTFE系は使用量とマウスパッドの粗さで大きく変わり、荒い布パッドでは目に見えて早く削れます。ガラス製はPulsar公式が「ほぼ永続的に使える」と説明しています。
純正ソールに戻せますか?
剥がした純正ソールは粘着力が落ちるため、基本的に戻せないと考えてください。元に戻す可能性を残したいなら、純正を剥がさずに貼れるドット型(丸型)を選ぶか、純正ソールをもう1セット買っておく方法があります。
マウスパッドとの相性はありますか?
あります。ガラスマウスパッドにガラスソールを合わせると滑りすぎることがあり、この組み合わせは専用のドット型(ガラスパッド用と明記された製品)が別に用意されています。布パッドはソール側の素材差がそのまま出やすいので、まずはPTFE系から試すのが無難です。
プロは何を使っているんですか?
使用ソールを公表しているプロは多くありません。当サイトが集計した644人のデータで分かるのは「どのマウスを使っているか」までで、そこから逆算して装着できるソールを整理したのが本記事の早見表です。特に上位10機種のうち6機種はPulsar公式の専用Superglideが用意されていないため、汎用ドット型や他社製が選択肢になります。
まとめ
- プロ644人の使用マウスTOP10で全体の68.5%。まず自分のマウスが表にあるかを確認してください
- TOP10のうちPulsar公式の専用ガラスがあるのは4機種だけ。無い機種は汎用のドット型か他社の専用ガラスで対応します
- VALORANTのように止めて撃つゲームなら、最速のソールが最適とは限りません。ガラスならType-C、PTFEならコントロール系(Corepad CTRL/EsportsTiger Arc2など)から試すのが安全です
- 交換時期は期間ではなく引っかかり・角の丸まり・厚みの減りで判断します
デバイス側をもう一段整えるなら、
プロ646人のデータから必要サイズを出したマウスパッドの記事と、
プロ641人の84%が使っていたラピッドトリガー対応キーボードの記事もあわせてどうぞ。


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