【VALORANT】ScreaM(スクリーム)選手のゲーム内設定・クロスヘア・デバイスまとめ

プロデバイス|設定
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今回の記事は、VCT Champions2021 で既に世界ベスト4の実力を持っているTeam Liquidから、EU最強のヘッドショットマシーンとして大会でもキルを量産している ScreaM(スクリーム)選手に焦点を当てて、使用している設定・デバイスをまとめてみました。

ScreaM選手は、VCT Champions2021ベスト4をかけたNAの強豪Cloud9との戦いで、強すぎるAIMから日本キャスター陣の語彙力を完全に奪ってしまった。他にも、Acendとの戦いで見せたHead Shot MachineぶりはTwitterでも話題となりました。

デュエリストをメインで扱うScreaM選手は、とにかくHS率が高く、マルチキルからのクラッチ率も高い、VCTに出場している選手からも恐れられている。怪物のような的確なAIMはもちろん判断力にも優れる選手

ほぼ毎日twitchにて配信中

【VALORANT】ScreaM選手のゲーム内設定・クロスヘア・デバイスまとめ

【VALORANT】ScreaM(スクリーム)選手のゲーム内設定・クロスヘア・デバイスまとめ

それでは早速、HSモンスターScreaM選手の設定とデバイスを確認していきましょう!

VALORANT 画面設定

画面モードフルスクリーン
解像度1280×960
FPS表示制限制限なし
マテリアル
テクスチャ
ディティール
UI
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング4x
明瞭度を上げるオフ
ブルームオフ
ディストーションオフ
キャストシャドウオフ
シロ@blog
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ほぼ最低設定で、FPSを重視している感じですね。
ScreaM選手は、解像度を変えて画面を引き伸ばし設定しているようです。ヘッドショットを狙うために最大限見やすくしている様ですね。

VALORANT感度設定

DPI400
感度0.965
マウスポーリングレート500Hz
スコープ感度倍率1.0
シロ@blog
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400DPIの0.965…振り向き16.9cmくらいのようですね。ミドルセンシですね。

VALORANTは、フラッシュ避けやクリアリングポジションが多いなど、視点を動かすことが多いのでミドルセンシの選手も多いですね。seoldam選手やTenZ選手も、センシが高いです。

クロスヘア設定

シアン
輪郭オン
センタードットオン
ドットサイズ
インナーライン0/0/0/0
アウターライン0/0/0/0
移動/射撃エラーオン
シロ@blog
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ScreaM選手は、やはりドットのクロスヘアですね。
ヘッドショットを狙うのにもっとも適しているクロスヘアです。

ドットと頭を合わせることでしっかりとHSを狙えるのでScreaM選手は愛用している様です。

ScreaM選手の使用デバイスまとめ

◇ マウス Finalmouse Ultralight 2 – Cape Town

ScreaM選手は、FinalMouseを愛用している様です。
私は、CapeTownを購入して使っていましたが、驚くほどに軽いです
本体重量は、わずか47gしかないため、自分の腕の動きがダイレクトにプレイに反映できます。有名どころだとNRG aceu選手も愛用している神マウスです。

◇ マウスパッド SteelSeries QCK Heavy

Steel Seriesから販売されているQCK HEAVYは、名前にもある通り重量感がしっかりとあるマウスパッドになっている。ScreaM選手は、ミドルセンシの軽量マウスを使用しているということで、腕を振っても動かない重量感のあるマウスパッドを好んでいるようだ

Steel Series QCK HEAVYは、ScreaM選手の他にも、VCTで二度MVPを獲得しているcNed選手が好んで使用している。腕を振ってもずれることがない QCK HEAVY は、精確なAIMを実現したいプレイヤーにはおすすめしたい商品となっている。

◇ キーボード HyperX Alloy FPS Pro ゲーミングキーボード

 HyperXより販売されているAlloy FPS Proは、強固なスチールフレームによる信頼性とCherryMXスイッチ搭載による優れた正確性を実現するFPSゲーマーのためのキーボードです。ストッピングが重要なVALORANTにおいて、高速キー入力にも耐えうるフレームの剛性と高性能な赤軸スイッチが搭載されたHyperXAlloy FPS ProをScreaM選手は愛用している様です。

◇ ヘッドセット HyperX Cloud Ⅱ

ScreaM選手の愛用しているHyperX Cloud II は、7.1chサラウンドを実現しており、より精確な定位をプレイヤーに知らせる。タクティカルなFPSにおいてサウンドなど敵の情報を逃さないことは非常に重要である。また、自身の顔にフィットするように形状記憶するヘッドバンドやレザークッションを使用しており長時間のプレイも快適に行える仕様になっている。

◇ モニター Dell ALIENWARE AW2521H 24.5インチ

ScreaM選手は、Dellから販売されているリフレッシュレート(最大表示可能FPS)が360Hzという最高レベルのゲーミングモニターを使用している。

ミリ秒で勝敗が決まるようなタクティカルシュータには、最も適しているゲーミングモニター。

シロ@blog
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ScreaM選手は、最高レベルのモニターを使用していますね。
他にも、TenZ選手、cNed選手、ストリーマーのshroudなども360Hzゲーミングモニターを使用しています。

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