【2026年最新】Meteor(T1)のデバイス・感度・クロスヘア設定まとめ【VCT Pacific】

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VCT 2026 Pacific Stage 1で活躍するT1のイニシエーター/フレックス担当、Meteor(メテオ)選手のデバイス・感度・クロスヘア設定を最新情報でまとめました。同じ設定を試してみたい方、参考にしてください。

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Meteorのプロフィール

選手名 Meteor(Kim Tae-o / 김태오)
チーム T1
国籍 韓国
ロール イニシエーター / フレックス
リーグ VCT 2026 Pacific

MeteorはVCT Pacificを代表するトップレベルのイニシエーター選手です。緻密なエイムと冷静な判断力を武器にT1を支えており、2024年のVALORANT Champions優勝メンバーとしても知られています。

Meteorの使用デバイス一覧

マウス:Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 マゼンタ

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プロゲーマーに圧倒的な支持を誇るLogicool G PRO X SUPERLIGHT 2のマゼンタカラー。重量わずか60gの超軽量設計に、4,000Hzのポーリングレート、LIGHTFORCEハイブリッドスイッチを搭載。HEROセンサーで最大32,000DPIまで対応しています。

キーボード:Wooting 60HE+

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ラピッドトリガー機能を搭載した磁気式スイッチ採用のゲーミングキーボード。0.1mmという極限まで細かいアクチュエーションポイント設定が可能で、カウンターストレイフや細かい動作の精度が大幅に向上します。多くのVCTプロが使用するトップクラスのキーボードです。

ヘッドセット:Razer BlackShark V2 Pro(ホワイトエディション)

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HyperSpeed Wireless(2.4GHz)とBluetoothのデュアルワイヤレス対応。HyperClearスーパーワイドバンドマイクでクリアなボイスチャットを実現。最大70時間のバッテリー持続時間でプロの長時間練習にも対応します。

モニター:BenQ ZOWIE XL2566X+

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VCT Pacific 2025公式採用モニター。400Hz駆動のFast TNパネルとDyAc™2テクノロジーで残像を徹底排除。eスポーツプロが要求する超高速応答を実現し、動きの激しいVALORANTの試合でも敵の動きを正確に追えます。

マウスパッド:Artisan FX HAYATE OTSU SOFT XL

ARTISANのHAYATE OTSUシリーズはプロゲーマーから高い評価を受ける国産ゲーミングマウスパッドです。滑りと制止のバランスが絶妙で、低感度プレイヤーに特に人気があります。

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Meteorのゲーム内設定

マウス感度設定

DPI 800
感度(Sensitivity) 0.3
eDPI 240
ポーリングレート 4,000 Hz
スコープ感度 1.3
Windows感度 6

eDPI 240はVCTプロの中でも低め〜標準の設定。正確なエイムを重視するMeteorらしい低感度設定です。

クロスヘア設定

クロスヘアコード:

0;s;1;P;u;000000FF;o;1;d;1;f;0;0b;0;1b;0;S;o;1
カラー ホワイト(カスタム #FFFFFF)
アウトライン ON(不透明度:1 / 太さ:1)
センタードット ON(不透明度:1 / 太さ:2)
ムーブメントエラー OFF
ファイアリングエラー OFF

センタードットのみのシンプルな構成。視野の邪魔にならず、精密なエイムを可能にする設計です。

ビデオ設定

解像度 1920 × 1080
アスペクト比 16:9
ディスプレイモード フルスクリーン

まとめ

MeteorはeDPI 240という低感度寄りの設定で精密なエイムを実現しています。使用マウスのLogitech G PRO X SUPERLIGHT 2はVCTプロ全体でも最も使用率の高いモデルのひとつ。モニターはVCT Pacific公式採用のZOWIE XL2566X+で、プロと同じ環境を手軽に揃えられます。

設定を真似するだけでなく、まずは自分のプレイスタイルに合わせて微調整してみましょう。

最終更新:2026年4月13日|情報は specs.gg および ProSettings.net を参考にしています。

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